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木村拓哉が母の方子と結婚をきっかけで不仲になってしまった理由とは?

木村拓哉の母(木村方子)は若い時から専業主婦として家庭を守り、母子の仲も決して悪くなかったのですが今では木村拓哉と母が不仲になってしまったそうなんです。木村拓哉がまだ有名になっていない頃はラフな格好できさくだった母が数年後はキャリアウーマンのようにびしっとした服に身を包み、ご近所からも「変わったね」という声が聞こえるようになったとか。一体木村親子の間には何があったのかをまとめてみます。

 

木村拓哉の母とは?

木村拓哉が芸能界で活躍している頃、両親はレストランを出店しました。木村拓哉の両親ということでかなり話題性もあったのですが、数年後に閉店となります。その時に「今後は公演活動を行っていく」などと話していました。

週刊誌で講演活動の内容が報じられたが、「言霊(ことだま)」の力を崇拝し、「『いただきます』と3回声をかけた塩のほうがまろやか」と力説したり、昨年の震災以後は「放射能には味噌が効く」と科学的な根拠に関しては疑問符が付く持論を展開。しかし、このところ、新たな活動に取り組んでいるという。
「昨年、全国に7,000カ所以上あるといわれる、限界集落の再生を目指して一般社団法人『ふる里再生協会』を設立し、会長に就任。先月、会報の創刊号に掲載された対談では、『親子はそもそも仲良しさんではなく、あくまで親と子。(中略)親としての自覚が足りず、子どもからの反応を過剰に怖がる人が多い』などと、まるでキムタク夫妻に向けているかのような持論を展開。現在は同協会の活動で全国各地を飛び回っており、活動の一環として、テレビに登場する日も近いのでは」(スポーツ紙記者)(引用元:日刊サイゾー)

木村の母は「息子は息子、私は私」と言っていたようですが、やはり「木村拓哉の母」としてこのような活動をしているのはかなり話題にもなりますよね。こちらが木村拓哉の母です。

木村母画像2

 

木村拓哉と疎遠になったのは結婚に反対だった?

木村拓哉の母は講演活動や本の出版などかなり多忙だったので、不仲と言われるのはそれが原因かと思いましたが、どうやら工藤静香との結婚に反対していたという話がありました。木村拓哉の彼女としてファン公認でもあった「カオリン」と母はかなり仲も良く、カオリンとの結婚を望んでいたところに工藤静香とのデキ婚という話が舞い込んできたんですね。

結婚後は工藤家に婿入りしたような状態が見られた事もあり、母は知人に愚痴をこぼしていたそうなんです。講演中に二人の孫について質問された時も「私は彼が家族を持ったときから見ない、言わない、聞かないの姿勢をとっています。彼にはいっさい口出しをしません」と答えていた事からも息子夫婦とはうまくいってないのだろうと言われるようになりました。木村拓哉の母についてはネットや週刊誌でも度々報道されてきましたが、今はキムタクの母というよりもご近所付き合いよりも自分の仕事に毎日を捧げているという感じですね。

 

 


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